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ゲームしてても年収1000万

2020年までもっとも収益化できるアフィリエイト案件

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こんにちは
ピンポンです。

前回、MLAという新しいアフィリエイト手法というか、
ビジネスモデルが出てきたことをお伝えしました。

日本語に訳すと多段階式継続報酬型アフィリエイトと言えます。

あなたが商品を紹介して、
次の方が商品を紹介すれば、
あなたにも報酬が入るシステムで、
マルチレベルマーケティングの要素が強いですが、
実質的にはまったくの別物と考えています。

そして注目な点は仮想通貨だから
可能なアフィリエイトと言っていいでしょう。

前回もお伝えしましたが多段階式継続報酬となると
運営者は支払う報酬以上に収益化をしないと継続されません。

そのため、規模が大きくなるにつれて運営者は苦しくなってきます。

ねずみ講がすぐに潰れるのは犯罪であるということもありますが、
実質的な報酬の支払いができないことで潰れることがほとんどで、
取り締まりで潰れることはほとんどありません。

ちなみにねずみ講は商品の存在しない形でお金だけが動くため、犯罪行為に認定されました。

マルチレベルマーケティングは商品があるため、
あくまでも広報活動として勧誘ができるという点で
今も多くのマルチレベルマーケティング(MLM)が存在しています。

ただ現状MLMは成熟期となり、日本では伸び悩んでると言えます。
なぜそんなことが分かるかって?

簡単です。
売り上げを見れば分かります。

大手MLMと言えばアムウェイです。
2013年が96,968百万円
2014年が​96,794百万円
2015年が​98,899百万円
2016年が100,471百万円

となっています。
(若干伸びとるやんけ!という突っ込みが聞こえてきそうですがw)

長い目で見れば、ほぼ横ばいです。
MLMで横ばいってどういう意味か分かりますよね?

新規参入者が入れ替わっているだけで、全体の人口は増えていないという意味です。

これは今からMLMに参加しても大きな収益を期待できないという証明です。(仮説が立てれます。)
もちろんスター性のある芸能人タイプの人が頑張ったら少しは稼げるでしょうが、
それだったらもっと【成長期】や導入期のビジネスに参加したほうが稼げるので、
どちらにせよ、今からMLMに参入するのはセンスなしです。
(すでにMLMやっててごはんが食べれる程度の収益になっているのなら頑張っていいかなレベルです。)

そしてMLMの弱点の極めつけは、組織の崩壊ですね。

MLMの場合、自身のグループ内の商品流通料(総売り上げ)の数パーセントが報酬として支払われるのですが、
流通量が少なくなれば当然報酬も下がってしまいます。

そうなると流通量を増やすためにまた新規参入者を増やす必要が出てきます。
最悪の場合、全ての紹介者がいなくなって売り上げゼロになる可能性があります。

先月100万円の報酬だったのに今月は50万だったとかが起きてしまうのです。
頭の悪い人は売り上げを守るために自分で商品を買い足す人もいます。

そんなことをしても報酬は商品代の数%ですからその場しのぎにしかなりません。
それだったら、頑張って新規参入者を探す時間に当てたほうがマシです。

このように、MLMは報酬がセロになる可能性もあるということです。
逆に頑張った分だけ稼げるということでもあるんですけどね。

まとめると、
紹介者が辞めるかもしれないシステムに依存するな!ってことです。
MLMで稼いでいる人で頭の良い人は別のビジネスを始めて収入源を複数持ちます。

これは物販も同じで、
物販のあとはブログ・メルマガアフィリエイトか投資に行くべきという意味と同じです。

 

いつも前置きが長くなりますが、
ここからが本題です。

 

私が注目、というかすでに参入しているMLA(マルチレベルアフィリエイト)というシステムの凄さを解説していきます。

前回話したように、多段階式でアフィリエイト報酬が支払えるようにするには運営者が収益化できている必要があります。
でも仮想通貨の場合、物質資産のように発行元がないのでそもそも収益化する必要がありません。

これがMLMとの大きな違いです。

MLMは自分のグループが潰れたらアウトですが、会社が潰れてもアウトなわけです。

仮想通貨の場合、会社はありませんから、まず会社が潰れるという心配がなくなります。
さらにMLAの場合、報酬の何%が運営費に使われて、残りの報酬がビットコインで支払われます。

これが凄いシステムなんです。

社会保険のように、給料から天引きされて運営費に利用されるので、
紹介者が一度参加すれば絶対に消えないということです。

先ほど、MLMの弱点として、商品の流通量が減れば報酬も減ると言いましたが、
MLAの場合、一度参加すれば流通量が減ることがないので、報酬の「増」はあっても「減」はないのです。

現在、私が投資しているのはビットコインの帳簿付け(マイニング)をしてるマイニングマシンです。
帳簿付けに成功すれば手数料としてビットコインが支払われます。
このとき、何%かはマシンの電気代やメンテナンス代として天引きされます。

マシンが帳簿付けに成功すればするほど、ビットコインが手に入り、
メンテナンスも継続して行われていくので継続的に報酬が支払われます。

これが継続課金型アフィリエイトです。

 

ここに多段階式が加わります。

 

この投資先は紹介者がいないと投資できない仕組みになっていて、
紹介者がマイニングマシンを購入すると、その紹介料として自身にも報酬が支払われます。

この凄さが伝わっていますか?

一度、マシンを購入すると、
メンテナンス費が天引きされるので、紹介者が利用を止めることがないんです。

【MLA】はMLMのように商品の流通量が減って、報酬が減ることがないということです。

ヤバくないですか?

まだまだ伝えたいことがありますが今回は、
2020年までが一番稼げる案件である理由を最後にしておきます。

ビットコインの発行量は2100万コインと決まっています。
その発行は帳簿付け(マイニング)したマシンに発行されます。
(その一部を報酬としてもらえるわけですね)

発行されるビットコインの数量は年々少なくなっていくようにプログラムされていて、
2020年から、その発行量は半分になります。

要はマイニングマシンから得られるビットコインが2020年から半分になるということです。

(クリックして拡大)
btc

この話をすると絶対に同じ質問を受けます。

「2020年以降は稼げないの?」

この問題も心配いりません。

マイニングとは帳簿付けです。
2020年までに発行されたビットコインが多くなるということは、
それだけ利用者が増えているということです。

利用者が多いということは、帳簿付けする機会が増えるということです。
新規で発行されるビットコインは少なくなるけど、
帳簿付けで得られる手数料は反比例して増えていきます。

2020年以降もマイニングマシンを所有していれば、継続してビットコインが手に入る。
そのように計算されてビットコインはプログラムされているのです。

今からマイニングマシンを持っている意味の重要性が分かったかと思います。
だから私も投資することに決めたのです。

ビットコインやその他の仮想通貨で現在トレードしている人は沢山いますが、
いつかは円に変えるつもりで取引しているでしょう。

これはトレードではビットコイン長者にはない得ないということを意味しています。
本当にビットコイン長者になるにはトレードではなく、ビットコインを生み出すことです。

そしてビットコインを生み出すにはマイニングマシンを所有するしかありません。

 

いつの時代も生み出す側が富を得るのです!
(これ何回も言ってますねw)

 

それでは☆彡

 

 

PS.
仮眠してたら妻に盗撮されました。
IMG_3337

子供のころ、友達の家に遊びにいってソファーというものを始めて知りました。
私の家系は地べたで生活するのが当たり前だったので羨ましいと妬んでいました。

そんな私もやっとのことでソファーGETしました。
まだまだ数千万レベルですけど、もっともっと上を目指してやっていこうと思います。

一緒に上の世界を目指しましょう^^

 

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ピンポンって誰?

はじめまして
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2014年ブログ・メルマガの収益:5,023,600円
2015年は一度も100万円の収入を切っていません。

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